「セックスボランティア」河合香織
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障害者の性というタブーを扱ったノンフィクション。「おんな の こ と あそびに いきたかった けっこんも したかった こども も ほしかった きょういくも うけたかった でも そう おもうことさえ ゆるされなかった」世の中はとんでもなく不公平だ。全ての健常者にオススメ。
「セックスボランティア」河合香織
- [2006/08/17 21:58]
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コメント
はじめまして
面白かったです!またきますね。
ミカさん、ども!
最近
読みました、この本。
人間の根源である、性。性への欲求。
「性」への執着は、そのまま、「生」への執着なのだなぁと感じました。
障害者はかわいそう、だとか、性的欲求がない、だなんて発想、健常者の傲慢なんだよなぁ・・・。おんなじ人間なんだもん、あって当たり前。そんなことに気付かされた一冊でした。
- [2008/12/04 11:44]
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- まぴ
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まぴさんども〜っ♪
うむ。とても重い内容でした。いろいろ考えさせられました。
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